8/3(月)
会派で、枚方市平和資料室特別展「紛争下の小さな瞳たち」に行ってきました。
パレスチナ、ウクライナ、ハイチ、スーダン、アフガニスタンなど、世界の紛争地に生きる子どもたちの現状の写真がパネル展示されています。
戦争・紛争で被害を受けるのは、いつも子どもたちです。
子どもたちの写真を見ると、もう言葉が出てきません。
なんと理不尽なめにあっているのかと。
なぜ、こんなことになるのかと。
平和はあたりまえではなく、不断の努力が必要なんだとあらためて考えさせられます。
特別展は、中央図書館1階平和資料室で8/13まで開催されています。






