本日、市民の代表の方と共に「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書」を伏見市長に提出致しました。
一、「生理の貧困」をはじめ女性の貧困対策の司令塔を明確にすること。
一、防災備蓄用品の生理用品を必要な方に配布すること。
一、配布に関しては利用しやすいように、ネット申請や郵送も可能にすること。
一、防災備蓄品等の食料もあわせて生活困窮者に配布すること。また、相談支援につなげていくこと。
一、小・中学校や公共施設等のトイレで生理用品を無償で提供すること。
一、「地域女性活躍交付金」活用の実現。

