久しぶりに読書を楽しみました

久しぶりに読書を楽しみました。
コナンドイルのバスカヴィル家の犬
藤沢周平の一茶
読み始めると時間があっという間にすぎてしまいました。
シャーロックホームズの方は帰省中の娘に勧められて。有名な本なのに読んだことがなかったので読む機会をくれてありがたかったです。
藤沢周平はしばらく読んでなかったので図書館で手に取りました。中々重い内容でしたが、生き抜く為の生命力であったり、世間の見方であったり、今でもあり得る相続問題など、読み応えのある作品でした。
「雀の子 そこのけそこのけ お馬が通る」
好きですね😊